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3DS版とWiiU版の違い

  • キャラクターの種類は同じ。キャラクターやワザの性能も同じ。
  • Wii U版はシンプル、オールスターなどのふたり協力プレイができる。
  • ステージは3DS版とWiiU版にそれぞれ違うステージがある。
    3DS版は携帯機で出たゲーム作品のテーマが多く、WiiU版は据置機で出たゲーム作品のテーマが多い。共通のステージもある。
  • 終点化ステージの場外がWiiU版のほうは狭く、3DS版は広くなっている。
  • ステージのBGMは3DS版は1つのステージに2曲、WiiU版は前作スマブラXに引き続きオレ曲セレクトによりシリーズの多くの曲が収録されている。曲はプレイ中に手に入れることができる“CD”を手に入れることで解放されていく。
  • 3DS版とWiiU版の連動要素として、キャラクターのカスタマイズの引き継ぎ、WiiU版スマブラで3DSをコントーラとして使用することができる。また、両方を購入するとゲーム内で使用できるファイター「ミュウツー」(片方購入は有料DLで使用可)と応募者全員に特製サウンドトラックをプレゼント。
  • 3DS版のみフィールドスマッシュというゲームモードが用意されている。(参考動画
  • クリアゲッターの数が違う。3DS版は105マス、WiiU版は140マス
  • WiiU版の個人戦ではお馴染みの敗北出演に拍手を送るが(ただしチーム戦には廃止されている)、3DS版では廃止され、試合中断しか見られなくなっている。
  • WiiU版のみのモード(下の「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii Uがスゴい50の理由」の動画で紹介されている)
    • フィギュアボックス
    • 撮影スタジオ
    • オーダー
    • ワールドスマッシュ
    • イベント戦
    • スペシャル乱闘
    • 8人対戦
    • ステージ作り
    • 名作トライアル
    • オンライン対戦の大会とトーナメント

大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii Uがスゴい50の理由 Edit

2014年10月24日7:00から放送された『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii Uがスゴい50の理由』のまとめ
3DS版とWiiU版の違いを知りたい人は必見。
タイトルには50の理由とあるが、50を超える項目が放送された。
ラストにはとっておきの情報が・・・。

動画URL
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=dk1ImnxCjPg
ニコニコ生放送:http://live.nicovideo.jp/watch/lv197307609
ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm24757429

  1. 最初から選べるファイターが3DS版より多め
  2. 解像度が高い。スマブラ史上最高画質。3DS版:400×240 WiiU版:1920×1080
  3. 8人同時プレイ対応。8人対戦で使えるのは一部のステージ。オンライン非対応。
  4. 3DS版にはなかった広いステージがある。前作のステージ“神殿”もある。オンラインの出現確率は控えめに設定されている。
  5. ステージ“洞窟大作戦ステージ”には触れると大ダメージを受ける、「デンジャーゾーン」があり蓄積ダメージ100%以上で触れると即ミスになる。  
  6. ステージ“バナナジャングル”スマブラ初の手前と奥の2ライン構成のステージ。奥のラインは広い分ふっとびやすくなっている。タル大砲を使って手前と奥への行き来をする。タル大砲に入るとしばらくファイターに火の粉がまとわりつき、その状態でタル大砲に入ると爆発する。(逃げ対策?)
  7. ステージの数が3DS版より多く、ステージの種類は3DS版とは異なる。
  8. 特殊なステージ“Miiverseステージ”Miiverseで特定のファイターへの応援メッセージを募集し、戦闘中の背景として流れる。現在開発中で完成次第配信されるとのこと。
  9. 前作や3DS版にもあるスマッシュアピールによる会話。WiiU版ではステージ“エンジェランド”でピットの下アピールを短く入力することで可能。また、“オービタルゲート周域、ライラットクルーズ”ではチームスターフォックスの会話が流れる。
  10. WiiU版ではステージ“ガウル平原”に“黒いフェイス”が登場。ファイター達に攻撃してくるが撃墜することも可能。
  11. ステージ“パイロスフィア”には“リドリー”が登場。ファイターたちの邪魔をしてくるがリドリーに攻撃してひるませると攻撃したファイターの味方になる。リドリーを撃墜すると得点になる。“FG-Ⅱグラハム、ジュリオン、ゾーロ”なども登場する。
  12. 大乱闘のルール「コイン制」が復活。相手に攻撃して集めたコインの総数を競う。
  13. スペシャル乱闘のルール「体力制」が復活。体力が無くなったら負けになる。
  14. 特殊な状況で乱闘を行うルールが設定できる「スペシャル乱闘」が復活。体力、大きさ、重さ、速さなどを色々なルールを設定して遊ぶことが出来る。
  15. 3DS版ではできなかったアイテムの出現量の調整ができる。
  16. スマブラXにもあった「オレ曲セレクト」が収録されている。ステージごとに複数あるBGMの再生される確率を設定することができる。
  17. メニュー曲も「オレ曲セレクト」が更可能
  18. 音楽の多さが凄い。3DS版でもたくさんの音楽が収録されているが、WiiU版では3DS版の比較にならないほどの音楽が用意されている。3DS版の音楽は、WiiU版でもほぼ全て収録されている。
  19. 曲の増加に伴い、音楽家の参加人数も増量 
  20. アイテム“CD”が登場。ゲーム内で取得すると再生される曲が増える。
  21. 「クリアゲッター」は3DS版では3ページあったが、WiiU版ではひとつの画面に集約された。横10マス×縦14マスの140マス。内容も歯ごたえのあるものが増えた。
  22. 連戦をし、最終戦を目指す「シンプル」は3DS版とは形式が異なる。3DS版は、ルートマップでルートを選んでいたがWiiU版は生き残りバトルで進行。また、2人で協力プレイすることも可能で、クリアした際のファイターのフィギュアも2キャラ分まとめてゲットできる。難易度の調整やルーレットの報酬などは3DS版と同じ模様。
  23. 「シンプル」や「オールスター」をクリアすることでファイターごとのクリアムービーを見ることができる。後でまとめて見る事も可能。
  24. 全ファイターと戦う「オールスター」は3DS版とは戦う順が逆で、新しい年代のファイターからから古い年代のファイターへ順に戦う。休憩所の背景が3DS版とは異なる。2人で協力プレイすることが可能。
  25. お馴染みの敗北出演に拍手を送る設定が復活(ただしチーム戦には廃止されている)。
  26. スマブラDXにあった「イベント戦」が復活。特定の課題に沿った対戦を行う。2人で協力プレイ可能。2人用は専用の課題が用意されているためマップが1人用とは異なる。
  27. 3DS版の「フィールドスマッシュ」に代わり、「ワールドスマッシュ」モードが登場。ルーレットで進むボードゲームで4人まで遊ぶことが可能。アイテムを駆使しボードを進み、戦うためのファイターを集める。コマが同じマスに重なると、全員で乱闘が始まる。乱闘には取得したファイターが順に使用される。乱闘に勝利すると報酬としてアイテムがゲットでき、撃墜したファイターを奪うこともできる。パワーアップアイテムを取得することで自分が持っている全ファイターのパワーアップになる。最終戦は、それまでパワーアップした強さで乱闘を行う。撃墜数で競い、集めたファイターがストック数になる。
  28. 「スマッシュボンバー」は2発目の爆弾は大きくなり、ステージが3種類になった。
  29. 「競技場」が多人数プレイ可能になった。「スマッシュボンバー」は交代制で4人まで。「組み手」は同時に4人まで。「ホームランコンテスト」は2人で協力するか、4人で競争する。 複数プレイ可能 ホームランは2人で協力プレイ可能
  30. 新モード「オーダー」。ゴールドでチケットを購入し、決められたルールの対戦に挑戦する。「マスターサイド」はチケットを購入し難易度に応じた報酬をゲットすることができる。1回1回遊び切りで、パッと挑戦しパッと報酬をゲットすることができる。「クレイジーサイド」は入場にゴールドか特別なチケットが必要になる。制限時間内に、難易度を上げて行く生き残りバトル。あるところで切り上げて最終戦として“クレイジーハンド”とバトルし、勝利すると報酬を一括して受けとることができるが、負けると報酬は没収されてしまう。リスクが高い分「クレイジーサイド」のほうが儲かる
  31. 3DS版「シンプル」でも登場したラスボス“マスターコア”の最上位形態“マスタージャイアント”よりも上位の形態“マスターフォートレス”が追加。
  32. 幅広いゲームコントローラに対応。(Wiiリモコン、ヌンチャク、WiiUゲームパッド、クラシックコントローラ、クラシックコントローラPRO、WiiU PROコントローラ、ゲームキューブコントローラ、ニンテンドー3DS)
  33. WiiU用ゲームキューブコントローラ接続タップを使用することでゲームキューブコントローラが使用可能。
  34. 大乱闘モードに限り3DSをコントローラにすることが可能。
  35. 3DSとの連動として、カスタマイズキャラをWiiU版に引き継ぎ可能。装備アイテムもそのまま引き継ぐ。Miiファイターも衣装や帽子そのままで引き継げる。
  36. “フィギュア”の数が3DS版よりも多い。3DS版は携帯ゲームで登場したゲームのフィギュアが多め、WiiU版は据置機で登場したゲームのフィギュアが多め。
  37. “最後の切り札フィギュア”が登場。オールスターをクリアすることでゲット。
  38. フィギュアには「フィギュアボックス」というテーマに沿って飾られるセットが用意されている。
  39. フィギュアをジオラマ風に飾ることができる「撮影スタジオ」が登場。背景を選びフィギュアを自由に並べて撮影できる。
  40. 「フィギュアラッシュ」は2人で協力プレイすることが可能。
  41. 「名作トライアル」でファイターの登場作品を制限時間内でプレイすることができる。ゲームによってはセーブデータがあらかじめ用意されているものもある。気に入ったゲームはニンテンドーeショップで購入することができる。
  42. “amiibo”フィギュアが発売。amiiboを読み込むとフィギュアプレイヤーが登場する。最初は弱いがレベルが上がって強くなる。対戦をすることで成長し、装備アイテムを食べさせることでも成長する。amiiboは誰かの家に出張に行くと、より強くなる。また、おみやげとして装備アイテム、ゴールド、フィギュアなどを持ってくることも。
  43. 有線LANアダプタで有線接続が可能。有線接続によりオンラインプレイを快適に遊ぶことができる。
  44. インターネットに接続すると、運営からのお知らせや最新トピックのテロップが画面に表示される。
  45. オンラインプレイ「だれかと」のチーム乱闘で、1つのWiiUから2人でチームを組んで参加可能になった。
  46. 大会を開いたり大会に参加したりすることができるモードを用意する予定。大会は一定の期間内でのポイントを競う。※実装には時間がかかる。
  47. トーナメントも開催される。トーナメントは最大64人の生き残りバトル。試合終了後はそれぞれの対戦をリプレイすることも可能。
  48. WiiU GamePadはゲーム画面にするだけでなく、ファイターの蓄積%を表示する画面として使用することもできる。
  49. ゲーム内で撮った写真をWiiU GamePadでデコレーションすることができる。アップデートでフレンドに送ることも可能になる予定。
  50. WiiU GamePadのマイクによりボイスチャットができる。フレンドとのみ可能で、ファイター選択画面と結果表示画面のみ可能。
  51. WiiU GamePadを使い「ステージ作り」することができる。今作ではなんとステージの形をフリーハンドで描くことができる。移動床、ダメージ床、タル大砲、スプリングなどを配置することも可能。ステージの絵柄は5つの中から、音楽は全てのステージ音楽から好きなものを選べる。
  52. 写真、リプレイ、Miiファイター、自作ステージをフレンドと共有できる機能が出来次第実装予定。投稿をして、世界の人々とシェアすることもできる。
  53. その他は3DS版と同様の機能を備えている。インターネットでの対戦形式、コンクエスト、スマちしき、などなどWiiU版にもきちんと実装されている。
  54. 新ファイターの参戦ムービーはHD画質ですべて収録されている。
  55. 3DS版、WiiU版を両方購入すると応募者全員に特製サウンドトラックをプレゼント。2枚組で、1枚目REDは3DS版の曲で構成されており全36曲収録。2枚目BLUEはWiiU版からも選曲されており、全36曲収録。
  56. ミュウツー参戦決定!3DS版とWiiU版を両方を購入した方の無料ダウンロード特典。現在製作中で完成予定は2015年春頃。
    片方購入の場合、有料でダウンロード可能

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